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2008,11,16, Sunday
![]() The Twilight Sad というバンドのアルバムが気になります。 これはどう見ても"Goo"じゃないですか(笑) しかもこのアルバムタイトルも "Killed My Parents and Hit the Road"と、 "Goo"のジャケットに書かれている文言だし。 中はどんな音なんでしょう? 轟音ギターが鳴っているとか、そんな記述を見かけましたが・・・。 |
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2008,11,15, Saturday
スターバックスからリリースされたコンピ
"HITS ARE FOR SQUARES" のジャケはこれだそうです。 (過去の記事参照) ![]() 基本的には既存の曲で構成されているのですが、 16曲目にはこのコンピのための新曲 "Slow Revolution" が収録されています。 どうぞ、聴いてください。 16. Slow Revolution (new Sonic Youth recording) |
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2008,09,11, Thursday
SYが次のアルバムをインディー・レーベルから出すとお伝えしましたが、
そのレーベルとは MATADOR(マタドール)でした! レーベルとオフィシャルにそのニュースが載っていました。 なお、Vibeの記事によれば、サーストンが次のようなコメントをしているそうです。 。「マタドールは、このご時世において我々のようなバンドが何よりも必要としているインディーズの流通システムを持つ、最強かつ注目のレーベルだ。これまでの俺たちと言えば、ユニバーサルにいる会ったこともないようなヤツらを感動させ印象づけるために、自分たちの曲の力をねじ曲げていたようなものだった。」 うーん・・・、だけどマタドールって日本盤はないだろうなぁ。 まあでもそんなことはどうでもいいです。 来年春のアルバムに期待してしまいます。 |
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2008,08,29, Friday
Vibeの記事にあったのですが、
SYは20年ぶりにインディ・レーベルから新作を出そうとしているようです。 以下Vibeから抜粋 ソニック・ユースが、およそ20年ぶりにふたたび“インディ・バンド”に戻ることが明らかになった。’81年の結成後、長らくNYのインディ・シーンで活躍し、’88年のアルバム『Daydream Nation』でメジャー・デビューを果たした彼ら。しかし、’06年のアルバム『Rather Ripped』のリリースをもって、メジャー・レーベルのゲフィンとの契約を満了したという。そんな中、このたびニュー・アルバムの制作を開始したという彼ら。フロントマンのサーストン・ムーアは『ローリング・ストーン』誌の取材に対し、「最後に作ったアルバム4~5枚は、(メジャー・レーベルの)状況にただ妥協しただけ。だが、そんなもんだろ」とコメント。 まだそのレーベル名は明かしてはいないとのこと。 すでに何曲かのアイデアがあって、2009年春にはリリースを予定しているらしい。 まあSYはメジャーだろうがインディーだろうが、 それほどスタンスは変わらないだろうけど、それでもゲフィンでのアルバムは 「妥協しただけ」というぐらいなんだから、面白いものが期待できそうですね。 |
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2008,06,22, Sunday
![]() キム・ゴードンと、プッシー・ガロアのジュリィ・カフリッツ、 そしてボアダムスのヨシミによるフリー・キトゥンが11年ぶりにアルバムをリリースした。 タイトルは"Inherit" で、サーストンのレーベル Ecstatic Peace! からのリリース。 だから日本盤はこれまた望めませんね・・・。 で、まだ全部を聴いてはいないのだけど、 これは本当に2008年の新譜なのでしょうか?と言いたくなるような音。 1曲目なんか、"DAYDREAM NATION" に入っていてもおかしくないような曲だし、 他を聴いてもインディー時代のSYの雰囲気十分。 Amazonで買う |




